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常陽銀行(ネットバンキング・法人・jweboffice・振込手数料・パソコン変更・申し込み・解約・ホームページ)

常陽銀行(ネットバンキング・法人・jweboffice・振込手数料・パソコン変更・申し込み・解約・ホームページ)

 

常陽銀行(じょうようぎんこう)は、茨城県水戸市に本店のある地方銀行です。

 

めぶきフィナンシャルグループ株式交換によるm完全子会社化になりました。

個人でも法人でも、常陽銀行のネットバンキングがご利用できます。

 

まずはホームページから口座開設をしましょう。

 

すでに口座をお持ちであれば、ログインして入れます。

 

ここでは、常陽銀行のjwebofficeや振込手数料、解約やお申し込み方法、パソコン変更について解説していきます。

 

常陽銀行ネットバンキングのお申し込み方法

 

常陽銀行のホームページから、ネットバンキングの新規お申し込みができます。

 

お申し込みはネットから簡単にできるので、時間も手間も少ないです♪

ちなみにパソコン変更になっても、ログイン情報を変更しない限り、ほかのパソコンからもアクセスできますよ。

 

常陽銀行ネットバンキングに申し込むとこんないいこと

 

  • お取引がネットから楽々できる
  • 24時間、場所や時間を問わずいつでもアクセスできる
  • セキュリティ対策が複数あって安心!
  • 手数料が割引になる制度もある

 

お申し込みはネットから3分程度で終わります。ぜひこの機会にお申し込みしてみては^^

 

常陽銀行ネットバンキングの振込手数料はどうなのか?

 

常陽銀行のネットバンキングを利用するにあたり、手数料も気になりますよね。

 

もし店頭より高ければ、ネットバンキングにわざわざ申し込む意味がないと考えるお客さんもいるでしょう。

 

特に常陽銀行あてや他行あてに振り込む機会の多いお客さんは、振込手数料が気になるものです。

 

ネットバンキングだとどうなるかというと、意外にお得です!

むしろ店頭より安くなるでしょう。

窓口であれば、常陽銀行あての振込手数料が330円かかるところ、ネットバンキングであれば無料です。

 

他行あてだと振込手数料がネットバンキングでも330円かかりますが、窓口対応だと660円かかってしまいます…!

 

いずれにしても窓口の方が手数料は高い。人件費が発生するから当然といえば当然ですよね。

 

ネットバンキングの方が来店の手間もかからないし振込手数料も安いので、常陽銀行で取引することが多ければネットバンキングの登録をおすすめします。

 

常陽銀行ネットバンキングを解約するには

 

これまで常陽銀行を利用していたものの、解約したい!となった時のお話です。

 

解約届のフォームがインターネット上にあるため(PDF)、それをプリントアウトして必要な部分を記入し、届出印を出して郵送すれば、解約の手続きは済むでしょう。

 

もし郵送でなければ、来店でも解約の受付をしてくれます。

 

web上だけでは解約や登録内容の変更はできないので、ご留意くださいね。

 

セキュリティ対策のためパソコン変更

 

常陽銀行では、セキュリティ対策として

  • ワンプッシュ認証
  • ワンタイムパスワード

 

を扱っています。

 

ワンタイムパスワードは使い捨てのパスワードということなので、一回しか使えません。

 

一度限りなので、第三者にパスワードを盗まれる心配がなく、不正アクセスを阻止できます。

 

ワンプッシュ認証は、スマートフォン用のアプリを使ってログインするシステムです。

 

利用する前にはアプリをスマートフォンでインストールする必要があります。

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